首相への好感度、下がった人は「政治とカネ」に不満 朝日・阪大調査

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1 名前:蚤の市 ★:2026/10/29(木) 08:10:11.29 ID:Smmu60Qo9.net
 高市早苗首相への好感度が政権発足当初よりも下がった人は、下がらなかった人と比べて、「政治とカネ」と「物価高・家計支援」への政権の対応を厳しくみていることが、朝日新聞が大阪大の三浦麻子教授(社会心理学)と実施したネット意識調査で分かった。外国人政策は、好感度が下がった人と下がらなかった人の両方から、高く評価されていた。

 朝日新聞はネット調査会社を通じて昨年2月から、全国の有権者約7千人にアンケート。今回は2026年10月9~18日に、これまで協力してくれた人のうち668人から回答を得た。

評価された分野、厳しくみられた分野は
 高市政権発足から約1年の取り組みの全体を評価してもらうと、「悪い」と答えた人は45%で、「良い」の26%を大きく上回った。高市氏に好感があると答えた人は40%で、25年11月の調査より15ポイント減った。

 高市政権が主に取り組んだ6…(以下有料版で,残り580文字)

朝日新聞 2026年10月29日 5時00分
https://www.asahi.com/articles/ASVBV2J1LVBVULLI002M.html?iref=comtop_7_05

引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1793229011

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