『ユニコーンオーバーロード』野間崇史氏×[グッドスマイルカンパニー]の新規IP「イグニスフィア」始動!第1弾ARPG『ドーンゲイザー』2028年発売

スポンサーリンク
イグニスフィア

『ユニコーンオーバーロード』
などを手掛けた野間崇史氏と
[グッドスマイルカンパニー]による、
新規IPブランド「イグニスフィア(IGNISPHERE)」が発表されました。

そして、「イグニスフィア」を原作とするゲーム第1弾として、
新作アクションRPG
『DAWNGAZER(ドーンゲイザー)』
(PS5、Switch2、Steam)
が2028年発売予定で開発中であることも発表。

今回の発表にあわせて、「イグニスフィア」の世界やキャラクターを紹介するティザーPVも公開されています。

■「イグニスフィア」とは
「イグニスフィア」は、ひとつのゲームだけを対象としたものではなく、
複数の国や種族、文化が存在する世界そのものを舞台とした新規IP。

世界には12の国が存在し、ハーピーや海洋生物、妖精など、それぞれ異なる種族や文化を持つ人々が暮らしています。

今後はゲームだけでなく、フィギュアなどの商品化やライトノベルなど、さまざまな形で世界を広げていく予定のようです。

ドーンゲイザー

©IGNISPHERE / GOOD SMILE COMPANY

▶第1弾『ドーンゲイザー』はアクションRPG
ゲーム第1弾となる『ドーンゲイザー』では、世界の中心に位置する国「パイロス」を舞台に、王族を守ることができなかった主人公の物語が描かれます。

本作では1回のプレイ時間を比較的短くする一方、
仲間にするキャラクターの組み合わせによって物語が変化し、多数のエンディングへ分岐する
システムを採用。

主人公だけが「炎」の力によって戦いを繰り返すことができ、プレイを重ねて情報を集めながら、物語の真相へと近づいていく構成になるとのことです。

ティザーPVには20人以上のキャラクターが登場しており、そのほとんどが仲間になる予定。
ゲームのビジュアルはすべて2Dで制作のようですね。

▼Amazonではkindle版のユニコーンオーバーロード関連の書籍が多少安くなっていました。

🛒 在庫・価格をチェックしてみる

ユニコーンオーバーロード 公式設定画集 (電撃の攻略本)

ユニコーンオーバーロード 公式コンプリートガイド (電撃の攻略本)


▶ 記事の続きはこちら(元記事へ)

スポンサーリンク