石破氏「いまはショート動画政治だと思う。長い説明は人聞いてくれない。私とは違う」

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1: ミルテホシン(ブラジル連邦共和国) [US] 2026/09/05(土) 14:23:58.85 ID:nJo073Xv0● BE:662593167-2BP(2000)
https://x.com/asahi/status/2095994828375097781

首相退陣表明からまもなく1年になる石破茂氏に、高市早苗首相の政権運営や今の日本政治、そして石破政権の残したものや教訓についてインタビューした。

――首相退陣から1年近くが過ぎました。今の政治をどう見ていますか。

 「ショート動画政治」という気がしている。長い説明は人は聞いてくれない。結論を早く。総選挙のように、「日本列島を、強く豊かに。」という結論があって、説明は時間をかけない。イメージでやっていく。私のやり方とは違う。

 ――4月29日の昭和100年記念式典に違和感があったそうですが。

 「昭和って何だろう」という、時の首相としての思いをもっと聞きたかった。つらいこと、苦しかったこと、間違ったことも全部総括して、次の時代へつなげようという式典を期待していたので、違和感があった。

――安倍政治をどう評価するか、という点で、高市早苗首相とは立場が違うようです。

 保守の本質は寛容性だと思う。天皇制や地域、家族を大切にしていくからには、違う立場の人の意見にもきちんと耳を傾け、採り入れていく。しかし、安倍さんの政治スタイルは、やや違った。高市さんは、安倍さんの継承者だということで総裁選も戦った。

 ――石破首相は選挙で2度負けました。高市首相は高い支持率を維持し、選挙でも大勝しています。

引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1788585838/

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