◇ 1: 名無し 2026/07/20(月) 17:53:21.39 ID:IKrxJGX50
「スポーツマンシップに欠ける恥ずべき行為だ」アルゼンチン試合後“暴力行為”に加えメッシらがスペインのW杯トロフィー授与式に背を向けた態度にも各国元代表から批判集中…「実に不快だ」 https://news.yahoo.co.jp/articles/28a8ead56fd3cae4d2d81c965c16815c2473e4e5サッカーW杯北中米大会の決勝が19日(日本時間20日)、ニューヨークで行われ、延長戦の末、スペインが1-0でアルゼンチンを下して4大会ぶり2度目の優勝を果たした。だが、試合後にはピッチ上は険悪な雰囲気に包まれ、MFレアンドロ・パレデス(32)がスペインの選手をノド輪で倒したり、引きずり回したりする暴挙を犯して退場処分となった。各国の元代表からは批判の声が殺到。スペインのW杯トロフィー授与式にアルゼンチン選手が背を向けた態度にも「スポーツマンシップに欠く恥ずべき行為」との非難が集まった。 暴挙だ。 延長戦の末、スペインが1-0でアルゼンチンに競り勝ったW杯決勝戦は、試合終了後に大混乱に陥った。 納得のいかないアルゼンチンのナウエル・モリーナがスペインのキャプテンのロドリの腹部へ一発パンチを食らわせて両陣営がなだれ込み、乱闘寸前の騒ぎとなった。そこにパレデスが参戦。エリック・ガルシアの喉元にノド輪をかまして倒すと、止めにきたガビの首元をつかんで引きずり回した。 リオネル・スカローニ監督が仲裁に入りなんとか収めたが、レッドカードが提示され、パレデスは表彰式を前にピッチを去った。 さらにアルゼンチンの38歳のベテランDFオタメンディがロドリに詰め寄り、握手を無視して喧嘩を売り、激しい口論となった。 そのアルゼンチンの暴走に批判の声が殺到した。
【決勝終了後の混乱💥発端は🇦🇷モリーナ】📹その2モリーナが、勝利を祝うために走っている🇪🇸ロドリにわざと手を出してぶつかる↓ロドリが振り返って説明を求めるが、モリーナがさらに吹っかける↓エリックとガビがロドリのために行き……パレデスの暴行につながる pic.twitter.com/H0YQN2Ctpk— mazzo_RMA_cf⚪️Madridista⚪️ (@mazzo_RMD_cf) July 20, 2026
🚨🥊 Full scenes after final whistle.@MickyJnr__ 🎥 pic.twitter.com/ZXCvAFkHwy— Fabrizio Romano (@FabrizioRomano) July 20, 2026
◇ 7: 名無し 2026/07/20(月) 17:56:49.19 ID:r/Dw/m4K0
スペインの佇まいが紳士だったから余計にね…
◇ 8: 名無し 2026/07/20(月) 17:57:13.86 ID:JgMT1u0f0
どっちが宗主国だったかはっきり分かんだね
