10/23発売予定『Call of Duty: Modern Warfare 4』オープンベータが8/29本日より開催(~9/2)山田孝之さんが出演する新WEBCMも公開中、TGS2026出展も決定!

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Call of Duty Modern Warfare 4

[Activision]より
『Call of Duty』シリーズ最新作
『Call of Duty: Modern Warfare 4』
(PS5、Switch、XBOX、Steam)
※PSStoreでのDL版、パッケージ版の予約受付中

8/29本日2:00(日本時間)より
オープンベータ(ウィークエンド2)が始まりました。(~9/2 2:00終了予定)

俳優:山田孝之さんが出演する新WEBCMも公開されています。
CMでは、山田さんがプレイヤーの本音を汲み取る「インサイト・エージェント」として登場し、国内の「Call of Duty」プレイヤーを新兵・復帰兵として戦場への参戦を後押しする内容になっています。

■オープンベータへの参加概要
・ベータ版は全プレイヤーがプレイ可能
・「Call of Duty: Modern Warfare 4」 ベータ版をダウンロード
・先行予約やベータコードは不要

▼よくあるご質問(FAQ)はこちら

以下より、『Call of Duty®: Modern Warfare® 4 – ベータ』のPSStore情報です。

8月29日から9月1日(日本時間)までのオープンベータにはすべてのプレイヤーが参加できます*。

滑らかな移動、プレイヤーの決断、あらゆる戦闘を左右する自由度の高さを重視した、地に足の着いた正確無比な戦場体験を、Modern Warfare® 4ベータで堪能しよう。

ベータでは、以下のようなマルチプレイヤー機能とコンテンツをいち早くお楽しみいただけます:

– 弾道制御システム: 武器体験を最優先に設計された新たな技術基盤により、正確なエイム、物理法則に忠実な操作性、現実のような音響、向上した視認性、そしてこれまで以上に高度な戦闘認識を統合し、Modern Warfare®史上最も本格的な銃撃戦を実現。

– 移動システム: 本作における動きは、滑らかさ、操作性、プレイヤーの自由度を重視しており、あらゆる戦闘で迅速に反応できる地に足の着いた戦闘を実現しつつ、プレイヤーが動き、戦い、環境に適応する手段を拡張。

– マップ: 現実感があり、視覚的にも特徴豊かなマルチプレイヤーの舞台となるのは、世界中の多種多様なロケーション。

ベータをプレイすることで獲得可能なゲーム内報酬は、ベータ期間中にすぐに使用できるだけでなく、Modern Warfare® 4の製品版発売後も使用できます。

『Modern Warfare』シリーズとして約3年ぶりのリリースとなる本作は
シリーズ初の朝鮮半島が主要舞台となり、
「キャンペーンモード」「マルチプレイヤーモード」「DMZモード」
の3つのゲームモードで世界各地を巡る展開となっています。

北朝鮮による韓国への全面侵攻によって
世界情勢が大きく揺らぐ中、若き韓国兵たちと、
『Modern Warfare』歴代シリーズにも登場したキャプテン・プライスの視点から
物語が描かれるとのこと。

キャンペーンモードでは、
・韓国での塹壕戦
・ニューヨーク市街戦
・パリでのカーチェイス
・ムンバイでの夜間作戦

などが用意されていると案内されています。

マルチプレイではシリーズらしい銃撃戦を重視。
またDMZモードも続投し、
敵地での潜入・脱出ミッションが展開されるようです。

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