【東京新聞】「食事は1日2回、洗濯は週1…生活保護費が少なすぎる」利用者250人が集団で東京都に不服審査請求

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【東京新聞】「食事は1日2回、洗濯は週1…生活保護費が少なすぎる」利用者250人が集団で東京都に不服審査請求

1 名前:おっさん友の会 ★:2026/06/17(水) 12:41:32.78 ID:BiPBvDkZ9.net 2026年6月15日 18時56分  生活保護費が少なすぎるとして、東京都内の生活保護利用者約250人が15日、行政不服審査法に基づき、保護費に対する審査請求を都に行った。呼びかけ団体の「都生活と健康を守る会連合会(都生連)」は、「物価高に見合う、健康で文化的な生活が営める保護基準にして」と求めた。 ◆物価高受け特例加算が行われているが  生活保護のうち、生活費に充てる「生活扶助基準」は5年ごとに見直され、2023年10月から物価高などを受けた特例加算が行われている。2026年10月からは1人当たり月2500円が基準に上乗せされる。特例加算があっても保護費が2023年度以前より低い世帯には、従前額を保障している。  ただ都生連の試算では、23区在住の75歳以上の単身世帯の場合、月の生活扶助費は2013年8月から3.7%(約2700円)減の7万1900円。一方で、2026年4月の消費者物価指数(2020年=100)は生鮮食品を除く総合が112.5となり、前年同月比で1.4%上昇。「生活が苦しい」という声は絶えない。 https://www.tokyo-np.co.jp/article/495197

引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1781667692

[紹介元] みそパンNEWS 【東京新聞】「食事は1日2回、洗濯は週1…生活保護費が少なすぎる」利用者250人が集団で東京都に不服審査請求
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