Xは連日、会見は3カ月半なし 高市首相、強める一方通行の発信
1 名前:蚤の市 ★:2026/06/05(金) 22:13:26.10 ID:x+nS6dSu9.net 5日成立した2026年度補正予算を巡る国会審議では、予算の規模や使途などと並び、週刊誌報道を巡る高市早苗首相の「説明責任」が一大争点となった。野党は首相の資質に関わる問題だとして、追及姿勢を強めている。 自民大勝後に開催頻度が激減 説明責任と正面から向き合わない高市首相の姿勢は、記者会見の少なさにも表れている。首相就任から7カ月間で開いた記者会見数は、2012年に発足した第2次安倍晋三政権以降の5人の首相の中で最も少なく、衆院選直後の2月18日を最後に会見なしが3カ月半続く。代わりにX(ツイッター)への投稿を連日のように繰り返し、「一方通行」の情報発信への傾斜を強めている。 「なぜ、マスコミとの対話を避けるのでしょうか」 3日の参院本会議で、立憲民主党の高木真理氏は首相の報道対応を問いただした。Xでの発信は基本的に「一方通行だ」と断じ、記者との質疑応…(以下有料版で、残り1580文字) 毎日新聞 2026/6/5 19:49(最終更新 6/5 21:15) https://mainichi.jp/articles/20260605/k00/00m/010/302000c
引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1780665206
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