ソニー、540Hzゲーミング有機EL「INZONE M10S II」を発表

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ソニー、540Hzゲーミング有機EL「INZONE M10S II」を発表
1: ヒマラヤン(茸) [CH] 2026/04/15(水) 13:25:34.36 ID:BlEEZI3g0 BE:422186189-PLT(12015)
ソニーは、INZONEのゲーミングモニターとして、有機ELパネルを採用した「INZONE M10S II」を5月22日に発売する。 市場想定価格は175,000円前後。 「INZONE M10S」の後継モデルとなる有機ELゲーミングモニター。 従来のリフレッシュレート480Hz・応答速度0.03ms GtGから、540Hz・0.02ms GtGへ基礎スペックを向上。輝度と色域も向上させた。 主な進化点は、モーションブラー低減機能や、HD720Hzモード、24.5インチモードの改良、FPSに特化したFPS画質モード、大会会場のライティングでも映り込みを低減するスーパーアンチグレアフィルム、チルト角の増加など。「勝利のためのモニター」を極めたとしている。 モーションブラー低減機能は、リフレッシュレートが270Hzになる代わりに、通常のフレーム間に黒フレームを挿入して、知覚されるモーションブラーを減らす機能。PCのマシンスペックで540Hz出せない場合や、ゲーム側が対応していないときに使うことで、540Hz相当の画でプレイできる。 https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/2101553.html https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202604/26-0415/?s_pid=jp_top_PRESS_20260415_01_PRESS

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